ミニチュア・ジオラマ

MINITURE LIFE展☆ミニチュア写真家・田中達也の作品展を撮ってきたぞ!

どうも、まさと(@MasatoInfinity)です!

『フォトブログなのにぜんぜん写真撮らないんだな?』とか思われそうなので久々の写真記事でございます(‘ω’)

しかも使用頻度ガタ落ちのマクロレンズを使ってきたよ!

ミニチュア写真家・田中達也さんのMINITURE LIFE新潟展を撮影してきたぞい

撮影してきた写真たち

全て100mmマクロで撮影したものです。

全ての作品にタイトルが付けてあったんですけど忘れてしまったのもあるので覚えてものだけタイトル書いておきますね(*’ω’*)!




『隠れた名曲を掘り起こす』




『問題の解き方は人それぞれ』



『地球は甘かった』



『ブロッコリー1本分のサバンナ』の一部






『リアルなメモ=メモリアル』





『新パン線』




以上です。
何が面白いかって、やっぱりタイトルのセンスだと思います!
ちょっと笑える絶妙なタイトル付けのセンス…。
素敵です(´ω`)

最後に田中さんの作品に僕が撮った夕焼け空の写真を合成して勝手に合作を作りました(笑)

ミニチュア展はこんなとこ

写真撮影

写真撮影OKの展示会です。
ただしフラッシュNG!

おわかりだろうか?
他のお客の迷惑になるからってのはわかる。
だがマクロ撮影でフラッシュなしはキツイよ…。

おかしな影やショーケースの写り込みとかも気になるし…。
人様の作品をあたかも自分の作品のように撮影することが間違っていたのかもしれないね。

仕様レンズ

今回使ったレンズは100ミリマクロ。

ソニーAマウントならコレ↓

100ミリのマクロレンズだとどうしても画角が狭くなってしまう。
展示会などで近づいて至近距離で撮影する場合は50ミリマクロのほうがいいと思う。
僕の場合は100しか持ってなかったので残念!!

ソニーAマウントの50ミリはコレ↓

展示作品数

約130点!

記念撮影用の巨大なブロッコリーがあるよ!

人の入り

結構多いです!
通行人A
通行人A
アバウトな…

どのぐらいかというと、水族館ぐらいです(笑)
一つの作品をじっくりと写真撮影はできないかな!
流れがあるのでうまいこと波に乗るのがポイントですね。

田中達也ってこんな人

田中達也

ミニチュア写真家・見立て作家。1981年熊本県生まれ。2011年から日用品とジオラマ用人形をモチーフにして、日常にある物を別の物に見立てたアート「MINIATURE CALENDAR」をインターネット上で発表。海外を含め人気を呼び、雑誌やテレビなどのメディアでも広く話題に。

NHK連続テレビ小説「ひよっこ」のタイトルバックにも使われたそうです。

実際の【映像】と撮影に使われた【ジオラマのセット】も見れたよ\(^o^)/

Twitter:@tanaka_tatsuya
フォローするとちょっと笑える作品が毎日タイムラインに流れてきますよ。

まとめ!

MINITURE LIFE展 まとめ
  • オイラ実は写真もちゃんと撮るよ(‘ω’)!
  • 撮影OKフラッシュNG
  • ショーケースの写り込みがあるから近づきたい
  • 近づきたいからレンズは50mmマクロがいい
  • 展示数130で見ごたえあるよ
  • 巨大ブロッコリーと記念撮影
  • 人が割と多いので波に乗ろう!
  • 田中達也さんの作品できるまでの流れがわかった
  • フォローすると毎日TLで作品みれる

まあなんだかんだ楽しかったし、また勉強になりました!

自分でもやってみたい人はジオラマの人間買っちゃいましょう。好きなだけ写真撮り放題ですよ!たぶん僕も買いますw

※人間買うとかいうと悪いことしてるみたいだけど人形のことです。(一応)

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