睡眠

冬の朝寒くて起きれない!【理由と対策】

ども、まさと(@MasatoInfinity)です!

僕にはわかります!
アナタは朝起きるのが苦手ですね!?
当たった?ねえ当たった?(笑)

どうして分かったかというとそういう人がこの記事にたどり着くようになってるからです。
この記事を最後まで読むと以下の4つがわかります。

  • 冬の朝起きれない理由
  • 冬の朝起きれない時の対策
  • 朝気持ちよく起きれる睡眠時間
  • 睡眠の質を上げるアイテム
僕も朝苦手やで!さっそくいってみよ!

冬の朝起きれない理由

  1. 部屋が寒い
  2. 眠りの質が下がって睡眠不足
  3. 手足の血行が悪い

精神的な面を除けば上の3点が朝起きにくい理由です。
それぞれサクッと説明します。

起きれない理由1:部屋が寒い

布団から出て極寒だったら絶対出たくないでしょ?(笑)

寝起きは理性よりも本能が勝ってしまいます。
寝る前に部屋を十分に温めましょう!

起きる時間が決まっているならエアコンのタイマー機能を使おう!
目覚ましアラーム時間の30分前にセットしておけば大丈夫。
起きるころには部屋が寒くないので起きやすくなりますよ!

起きれない理由2:眠りの質が下がって【睡眠不足】

  • 太陽光が弱い
  • 寒くて活動量が減る
  • 上記2つにより生体リズムが崩れ睡眠の質が低下

上の理由によって【睡眠不足】になります。

単純に寝る時間が足りないことも朝起きれない理由です。

起きれない理由3:手足の血行が悪くうまく放熱できない

寝ると体温が下がって、起きると体温が上がるようになってるのは知ってますか?

体温は下がるけど手足が温かくなります。
つまり、手足から放熱するんです。
よく、手が温かい人は【眠い】とかいいますね。

手足など末端部分の血行が悪くなっているとこの【放熱】がうまくいきません
そうすると眠りが浅くなって睡眠不足になります。

寝不足によって朝起きにくいってわけです。

冬の朝気持ちよく起きるための対策

理由がわかったところで対策を箇条書きでまとめるよ!
朝起きる対策
  • 寝る前に部屋を温かくする
  • 起きる前に部屋を温かくする
  • 運動するor早めに寝る
  • お風呂に入って体ポカポカのうちに寝る

上から3つは『起きれない理由1・2』で説明したとおりです。
お風呂に入って体ポカポカのうちに寝るというのは『起きれない理由3』と関連してます。

要するに体が冷えないうちに寝よう!ということです。

朝気持ちよく起きれる睡眠時間

睡眠にはレム睡眠とノンレム睡眠があります。
寝て起きるまでにレム睡眠とノンレム睡眠を繰り返してるんです。

  • レム睡眠(浅い睡眠)
  • ノンレム睡眠(深い睡眠)

もうおわかりかと思いますが、浅い睡眠のレム睡眠の時が起きやすいです。

そしてこのレム睡眠は90分(1時間半)おきにやってきます。
ですので、睡眠時間は90分の倍数がいいとされてます。

1時間半→3時間→4時間半
→6時間→7時間半→9時間

ただ二度寝したら元も子もないので部屋を温かくすることを忘れずに(笑)

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